新生銀行のパワースマート住宅ローンの特長

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住宅ローンを借り換えで選ぶなら?
毎月の、またはボーナス月の返済額を見直したい!減らしたい!
という方に、特におすすめなのは、新生銀行の パワースマート住宅ローンです。

新生銀行のパワースマート住宅ローンは、

1、保証料0円
2、団信保険料0円
3、繰り上げ返済手数料0円
4、固定期間終了後は基準金利より0.7%優遇(変動金利タイプ・当初固定金利タイプの場合)
5、借り換えでも、最長で期間35年が可能!


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銀行のキャンペーン金利などで、固定金利期間が終了となる予定の方は、借り換えを検討してみましょう。

借り換えのポイントとして、金利を低くする事も大事ですが、返済額の見直しをする事も非常に大事です。 ボーナス返済を併用していたところ、ボーナスが減った、あるいはボーナスが出なかったというケースもあるでしょう。その場合、ボーナス返済をなくして住宅ローンを組みなおすのも一つの方法です。

子供が大きくなってくると教育費などがかさんで家計を圧迫します。実際に収入も減れば住宅ローンの返済は非常に厳しいものとなるでしょう。そこで、住宅ローンを借り換えて、金利を低くするのと同時に、長期返済に組み直したらいかがでしょうか?

新生銀行のパワースマート住宅ローンなら、今借りている住宅ローンの残存期間にかかわらず期間を最長35年にする事が可能です。

借り換え前の返済方法
【借入金額】3,000万円(内ボーナス分1,000万円) 【借入期間】30年  【金利】2.00%           
【毎月返済額】73,924円 【ボーナス月の返済額】296,368円

10年後の住宅ローン残高は、21,916,726円です。これを10年経った時点で、期間35年で借り換えするとします。(金利は同条件、諸費用は勘案せず、概算です。)

↓↓↓↓↓↓期間を延ばして借り換えすると・・・

【借入金額】2,196万円(内ボーナス分      0円) 【借入期間】35年  【金利】2.00%
【毎月返済額】72,745円 【ボーナス月の返済額】 0円

上の例では期間を35年に組み直すことで、ボーナス返済をなくすことが出来ました。 もちろん、返済期間を延ばすと総支払い金額は増えてしまいます。お金に余裕のある方でしたら、わざわざ返済期間を延ばす必要はありません。

しかしそうでなければ、住宅ローンの返済があることによって貯蓄もできないという状況だったら、単純に得か損か?という事よりも、家計の安定が得られるというメリットの方が大きいのではないでしょうか?返済が減った分を貯蓄に回して、余れば一部内入れ返済をすればいいだけの話です。

新生銀行のパワースマート住宅ローンなら、借入中の住宅ローンの残存期間にかかわらず、借り換えでも最長で期間35年にできることが最大のメリットです。



住宅ローンランキングの、上位住宅ローン商品比較

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現在、住宅ローンランキングサイトの上位3社は、
■住信SBIネット銀行
■東京スター銀行
■新生銀行
となっています。どれも非常に有利な住宅ローンです。大まかなポイントを比較してみました。

  団信保険料 保証料 一部繰上返済手数料 事務手数料
住信SBIネット銀行 \0 \0 \0 借入金額の2.1%
東京スター銀行 \0 \0 \0 \105,000
新生銀行 \0 \0 \0 \50,000

団信保険料、保証料、一部繰り上げ返済手数料はいずれの商品も0円ですから非常に有利と言えます。事務手数料は住信SBIネット銀行が高いですが、これは住信SBIネット銀行は団信が非常に充実しているため、いたしかたないところです。コスト面からいけば、新生銀行が一番安いです。

ここがポイント

【金利についての比較】

いずれも2009年10月1日時点の、当初固定タイプの金利です。


■住信SBIネット銀行 (固定期間終了後は基準金利より−0.7%優遇)

金利タイプ 期間 基準金利 借入金利
変動 - 年 2.775 % 年 1.275 %
固定 2年 年 2.740 % 年 1.240 %
3年 年 2.790 % 年 1.290 %
5年 年 3.020 % 年 1.520 %
7年 年 3.210 % 年 1.710 %
10年 年 3.450 % 年 1.950 %
15年 年 3.810 % 年 2.310 %
20年 年 4.900 % 年 2.700 %
30年 年 5.000 % 年 2.800 %
35年 年 5.020 % 年 2.820 %

■東京スター銀行 (借り換えの場合、固定期間終了後は基準金利より−1.0%優遇、また普通預金の残高分には利息が付かない)

以下の4種類の中からお選びいただけます スターワン住宅ローン
基準金利(年率) お借り換え(所定の契約手続きを利用した場合)
変動金利型 2.75% 1.75%
固定金利型(3年) 3.30% 2.30%
固定金利型(5年) 3.50% 2.50%
固定金利型(10年) 3.90% 2.90%

■新生銀行 (固定期間終了後は基準金利より−0.7%優遇)

金利タイプ 当初借入金利A 当初借入金利B 「住宅ローン基準金利」
変動(半年型) - 年1.250 % 年 1.750 %
1年固定 - 年 1.700 % 年 2.700 %
3年固定 - 年 1.750 % 年 2.750 %
5年固定 - 年 1.900 % 年 2.900 %
7年固定 - 年 2.100 % 年 3.100 %
10年固定 - 年 2.200 % 年 3.100 %

■単純に金利を比較した場合、 住信SBIネット銀行が一番安く、次に新生銀行、その次に東京スター銀行と続きます。やはり住信SBIネット銀行は、ネット専業銀行ですからコストを安く抑えることができるため、金利も安く設定できるんだと思います。

■でも、住信SBIネット銀行は、借り換えの場合、期間を延ばす事が出来ません。現在借りている住宅ローンの残り期間以内でしか取り組む事が出来ません。その場合、確かに金利は下げる事は出来るかもしれませんが、 毎月返済額、ボーナス返済額を大きく見直す事は難しいと思います。

■毎月返済額、ボーナス返済額を大幅に見直したいという人には、新生銀行のパワースマート住宅ローンをオススメします。

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借り換えで選ぶなら、という目線で住宅ローンの比較をしています。おすすめは新生銀行。住宅ローンランキング上位の住信SBIネット銀行、東京スター銀行との比較 【お問い合わせ】emy@aslash123.com